(2006年10月〜11月のお電話) 

・ 説明なく、いきなり保護室に連れて行かれた。保護室に入ることを拒んだら突き飛ばされ、肋骨をうった。レントゲンをとってほしいと言ったが、応じてくれなかった。

・無理やり入院させられた。売り言葉に買い言葉で「死んでやる」と言ったことが「自傷の可能性」となった。あんなところでそんなことを言わなければよかった。無理やり連れて行こうとされたので相手の胸を押そうとした。そのことは カルテに「暴れた」 と書かれた。

・ 家族は私が寝ないから心配したらしい。そうならそうと説明してくれればよかったのに。入院時は、なぜ入院が必要なのかを、ケースワーカーとか第三者が入って充分に説明すべきと思った。文面だけではわかりにくい。文面を受け取っただけでは説明したことにならない。家族もわけがわからないままサインしていた。

・入院中。退屈。することがない。プログラムはたぶんないのではないか?聞いたことがない。

・入院中に高熱がでた。最初にちゃんと対応してもらえず、ほおっておかれて悪化した。ひどくなってから1週間点滴をした。

・特定の男性看護師が病室に入ってきて私物をいろいろ触る。なんとかしてほしい。

・独房みたいな部屋に入れられた。看護師に首を絞められ、ベッドに頭をぶつけられた。その後、何の対処もしてもらえなかった。

・外出制限、おやつ制限について説明がない。納得がいかない。

・隔離室に入れられている理由に納得がいかない。看護師に聞いても「病院のシステムだから」と言われた。一緒に聞いて。

・「外出したい」と言っても看護師は「あとから」などと言ってなかなか対応してくれない。