'10/7/5 障害者虐待防止法についての政党アンケートとその結果 大阪精神医療人権センターは 精神科病院はなおその多くが閉鎖病棟であり、人権侵害が発生しやすく、また発生しても顕在化しにくい状況にあります。(当ホームページの「精神科をめぐる事件史」参照)私たちは、この現状を踏まえ、安心してかかれる精神科医療を実現するため、対象施設として精神科病院を含めた「障害者虐待防止法」の制定が必要だと考えます。 各党、各候補者へアンケートを実施し回答が寄せられています。下記リンクから人権センターブログをごらんください。 |
人権センターの催しのお知らせ 2010年11月20日午後1時半から、大阪市中央区区民センターにて 記念講演 よろしくお願いいたします。 |
ブログ開設しました。 大阪精神医療人権センターブログ http://blog.canpan.info/advocacy-osaka/ 日々の活動、記事など載せていきます。こちらのほうもよろしくお願いいたします。 |
人権センター総会のお知らせ 2010年5月15日(土)午後1:20〜5:00 エルおおさか パネリスト 尾上浩二さん(DPI日本会議事務局長) 終了しました。約100名の方のご参加を得ました。
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2009年11月14日(土)午後1:30〜5:00 エルおおさか NPO大阪精神医療人権センター設立24周年記念講演会 終了しました。100名の方のご参加 |
人権センター総会のお知らせ 終了しました。約70名のご参加 日時 2009年5月16日土曜日 会場 エルおおさか 南館7階 734号室 |
12/3 新聞に貝塚中央病院の件が報道されました。(読売夕刊) この件につき、12/9に大阪府へ申入書を提出しました。
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NPO大阪精神医療人権センター設立23周年 記念パネルディスカッション 「精神医療オンブズマン制度はどうなるのか?」
日時:11月8日(土)午後1:30〜5:00 |
大阪府議会本会議終了。1万8千余名の存続要望署名にもかかわらず'08年7月31日をもって精神障がい者権利擁護システム事業は打ち切り。一方で全会派一致で精神障がい者権利擁護システムの存続を求める請願が採択されました。 精神障がい者権利擁護システム事業についてのお礼とご報告 |
大阪府は精神医療オンブズマン制度をつぶすな。 |
5月23日、大阪府知事に対して 1万7022名分の署名を提出しました。 |
| その後さらに1181人分の署名が届きましたので、あわせて下記のとおり多数の署名となりました。大阪府知事にあっては、この声を重く受けとめ、本事業を存続させていただきたく、重ねて要望致します。 |
記 署名人数 1万8203人 |
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短い期間にもかかわらず、呼びかけに応えていただきましてみなさんほんとうにありがとうございました。今後も大阪精神医療人権センターは、精神医療オンブズマン活動をはじめ、安心してかかれる精神医療をめざして活動を続けていきます。どうぞみなさまのお力添えをよろしくお願いいたします。
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大阪府が4月11日に発表した「財政再建プログラム試案」に「精神障がい者権利擁 護システム事業(精神医療オンブズマン制度)」の廃止案が盛り込まれました。このことへの抗議、そしてオンブズマン活動存続を求める緊急署名にご協力をお願いしておりました。 |
【人権センターが知事あてに提出している要望書】
○人権センターからの「要望書」
○「精神医療オンブズマンって何ですか?どうして必要なのですか?」